まくらの選び方

ビオフェンス スプレー「インドアー」
420ml \2,730(税込)

ビオフェンスは除菌・消臭を手軽に行うことができる除菌・消臭剤です。殺菌剤としての効果も高く、悪臭原因となる硫化物、アルデヒド、カルボン酸などを酸化分解し、優れた消臭効果を示します。現在問題のレジオネラ対策などに優れた力を発揮します。

トリハロメタン(発ガン物質)を発生しない
ビオフェンスは、二酸化塩素配合水溶液です。塩素の2.6倍の酸化力を持つ強力な酸化剤です。二重結合、フェノール環をもつ有機物と特に反応しますが、塩素で処理した場合に形成されるトリハロメタンをほとんど生成しません。
塩素や次亜塩素酸ソーダ、過酸化水素などと比較して、少量で効果が得られます。

優れた消臭効果
悪臭原因となる8大臭素の中でも硫黄化合物の硫化水素、メチルメルカブタン、硫化メタル、二硫化メチルに対して特に消臭力が優れており、その他の悪臭も酸化分解し、優れた消臭効果を示します。

除菌効果
二酸化塩素の殺菌は、菌を酸化させて菌の生存機能を破壊し、滅菌するので、抵抗体を持った菌は残らず、最も安全で理想的な殺菌方法です。

 試験結果
抗菌力試験
菌名
Control
経過時間
結果A
結果B
比較対象:精製水
試験機関
経過時間
結果
腸球菌
6.1×105

5分後

<10
<10
30分後
5.3×105
日本食品分析センター
黄色ブドウ球菌
5.5×105
1分後
<10
<10
30分後
3.4×105
日本食品分析センター
レジオネラ菌
2.8×105
1分後
<100
<1000
30分後
2.5×105
日本食品分析センター
枯草菌
5.4×105
15分後
<10
<100
30分後
5.7×105
日本食品分析センター
黒こうじカビ
2.6×105
15分後
<10
<10
30分後
1.9×105
日本食品分析センター
(財)日本食品分析センター殺菌試験(第203020280号)
※検査濃度(μ g/ml):10[ppm] [<10及び<100<1000:検出せず]
※枯草菌の検査濃度は 50ppm
※比較対象:精製水によるコントロール
※結果A:添加剤A 結果B:添加剤B

消臭力試験
試験法
 
結果
経過時間
Contorol
アンモニアに対するディッピング法
30倍液
0ppm
30分後
120ppm
アンモニアに対する吸着法
10倍液を浸漬・乾燥した綿布(10cm)
0ppm
30分後
400ppm
酸性ガス(メチルメルカブタン)2に対する吸着
10倍液を浸漬・乾燥した綿布(10cm)
7ppm
120分後
25ppm


安全性試験
皮膚一次刺激性試験
陰性
日本食品分析センター
急性経口毒性試験
6000mg/kg以上
日本食品分析センター
食品添加物等規格基準第5洗浄剤試験
適合
愛知県薬剤師会
変異原生試験(5菌株)
陰性
日本食品分析センター
皮膚感作性試験
皮膚感作性を有さない
日本食品分析センター